2010年12月27日
けさのランニングのとき屋根に黒いボートを乗せた赤い大型乗用車の男に暴行された。首を絞められたので交番に駆け込み電話を取って助けを呼んだが交番内で羽交い締めにされた。警官が到着し仲裁後に被害届けを出すことになりそのまま高井戸警察暑へ向かった。長時間かけて暴行の調書と被害届作成し提出した。相手の男は浦和在住の50歳代の男で世田谷区の富士映画の社員で運転手をしていると言っていた。スタントマンかもしれない。やはりストーキングにはテレビ関係者が関わっていた。男の言質はまるで昔のテレビ番組の西部警察の刑事のようだった。昼まで警察にいて疲れたので詳しくはあした書く。特にケガはないが今夜は早めに寝るのでこれで失礼する。私はいっさい暴力はふるっていない。
2010年12月28日
昨日のランニングの帰り朝4時過ぎ、久我山4丁目交番の前で猛スピードで走ってきた車が私に急接近して停車した。男は窓を開け私の真横でどなり始めた。男はチェックのカントリーシャツにジーパンをはき、背中の中程まで伸びた白髪混じりの長髪を後ろで束ねている。赤い車の上には黒いボートが載せられている。一目でカタギの人間でないことが分かる。おかしなスタイルはアメリカかカナダのインディアンの末裔が4WD車に乗っているのをマネているようだ。車に一家言ありそうなタイプで見ているこちらが恥ずかしくなるほどだ。男は50歳代で名字に「峯」が付く。
私の所持していたビデオを起こした男とのやりとり
男:おい!
私:なんですか
男:お前よう、運転手の顔にこういうの当てたら危険行為だぞ!
私:あんまりさあ、近寄らないでくれる
男:近寄らないじゃなくて危ないことすんなよ!
私:危ないのはあんたなの、指差すなって
男:それさあ!危険な行為なんだよ!(大声)
私:その手はなんなんだよ(私の腕を掴む)
男:おい!危険な行為はやめろよ!
私:だからその手はなんなんだよ!
男:何でそういう危険な行為をするんだ!
(男は私の綿のマフラーを掴み思い切り引っ張る。首が絞まり苦しい)
私:助けてくださーい!助けてくださーい!(近所に聞こえる声で)
男:おい!おい!助けてじゃないだろ!おい!何でそういう危険なことをするんだ!
私:(通行人が通ったので)誰か助けてくださーい!おまわりさん助けてくださーい!首締められてます!助けてくださーい!
男:お前がそういう危険なことをするから俺は正当防衛に近いんだよ!
私:いいから手を離せ!
男:危険だろ!お前は!認めるのか!(すごんで)
私:何だ手を離せっ!何だその暴力は!
男:お前が危険なことをするから犯人を捕まえたんだよ!犯人だよお前は!
私:ライトが何だってんだよ!手でやってるのが暴力じゃねえかよ!手をはなせっ!何で首を絞めるんだよ!
男:お前を捕まえたんだよ!
私:手を離してください!暴力はやめてください!
男:暴力はやめろよ!ライトが暴力だろ!
私:だから手を離せよ!
私は警官のいない交番に駆け込み、机の上の電話を手に取って、「えーっと久我山の交番ですけど運転手に首締められています」
男が交番の外で新聞店(読売新聞久我山専売所)に向かって私に聞こえるように話している。
男:あー、一応証人になって、うん、いつもやってんだこの人
交番の隣の読売新聞販売店の者は連日私をバイクで威嚇している。当然男と共謀しているだろう。
私:なんだお前やめろよ!やめろって言ってんだろ!(交番に入ってきて電話している私の後ろから襲いかかる)
男:なんだこのやろ(私を引き倒し、柔道の四方固めのようにはがいじめにした)
私:とにかくやめろよ!暴力はやめろよ!
男:暴力じゃない!暴力じゃない!お前を捕まえてるんだよ!なんだお前気違いか?オウムか?
私:お前が気違いだろ!口くせえかからやめろよ!
男:うるせえよ
私:何お前技で固めてんだよ
男:捕まえてんだよ
私:捕まえるも何も交番にいるから逃げるわけねえじゃねえかよ!
男:お前いつもそうやっているんだって?お前が事故を誘発させようとしてんだ!何でそんなことするんだ!
私:お前白髪でギャーギャーいきがってるんじゃねえ!
男:お前を捕まえたんだよ!確保した!危険な奴を捕まえたんだよ!
私:(冷静に)お前何捕まえたって?お前おまわりさんか?
男:・・・・・・・(無言)
私:おまわりか?
男:(私の話をふさぐように)普通の一般の善良な市民に対して!何でそういう行為をされなきゃいけないんだよ!何でそんなことするんだ!善良な市民だ俺は!それに対してお前は!暴力行為を行った!俺が捕まえたんだよ!
男はまるで右翼の街宣演説のような口ぶりで一人で怒鳴り続ける。
(私を締め上げながら)
男:善良な市民だよ俺は。何でそういうことをするんだ!おまえは気違いか!オウムか!朝鮮か!お前が逃げるから捕まえたんだよ!
私:いいから近所迷惑だからさわぐな!逃げるも何も交番の中だろ!俺のこと知ってるからおまわりさんも!家がすぐそばだから!すぐおまわりさんくるから!お前がここでいきがってもしょうがねんだよ!
男:お前が道の真ん中歩いてライトを当てたんだ!
私:道の真ん中じゃないよ!歩道があればそこ歩くけれども
男:歩道じゃん、それ
私:歩道じゃないよ!側溝だよ、路側帯って言うんだよ!
男:ふーんそれじゃ路側帯って何だ?
私:路側帯って水流したりするとこでしょ、歩行者がそこ歩かなきゃならないって法もないの!電柱が立ってるから歩けないでしょ!
男:歩行者はそこ歩け
ここで話を遮るようにパトカーと数名の警官が登場した。私は首を絞められ交番内で羽交い締めにされたことを警官に冷静に話す。男は交番の外で別の警官にさかんに大声で説明している。一人の情けなさそうな顔の小役人風の中年の警官が入ってきて、お互いに謝罪させてまとめようとした。私がライトを当てたことと男が暴行したこととケンカ両成敗にするつもりだ。警官は男を私に引き合わせ「大石さん、このたびはすいませんでした」と言わせた。男は外で警官に説得されたようだ。そして警官は私にも男に謝るように言う。私は「私は暴行されてるんです!何で私が謝らなきゃいけないんです!私は助けを求めてここへ来たんですよ!暴行されている方を悪く言うとは何のための警察です!」と私は怒った。すると警官は男を連れて出て行きまた何か説得している。
(後で高井戸警察署内で聞いたことだが情けない感じの警官は交番(駐在所)の者で二階に住んでいた。私は以前久我山駅南交番の警官に駐在所は無人だと聞いていたが嘘だった。恐らく無人を装って連日私を監視していたと思われる。以前銀行員風の男ともめたときも駐在所を利用したが警官は出て来なかった。きょうも二階で私を見張っていて私が助けを求めているのを知りながら出て来なかったのだろう。駐在の警官が出てきたのはパトカーが来た時とほぼ同じだ。)
交番の外の男を待つ間私の横には別の警官が付いた。私は交番内のお椀型のカバーがついたカメラを指差し「これが回っていませんでしたか?」と聞くと警官は「回ってます」と言った。「そうですか」と私は答えた。警官は状況を知らないふりをしているが本当はすべてをカメラで見て知っているのだ。男に説得していた別のパトカーの警官が入ってきて「あなたもライトを当てているから・・・・」とまだ私に謝らせようとしている。私は「私はライトを手に持って走っているからたまたま目に入ったんでしょう。仮にライトが目に入ったとしてもいきなり暴行していい理由にはなりません。この人は話をしようともせずいきなりつかみかかったのです。あの人は私が逃げたので捕まえたと言っていました。私は全然逃げていませんし、交番に駆け込んだのは私ですよ!逃げる人間がどうして交番に駆け込むんです?あの人は私が交番の電話でおまわりさんと話をするのをやめさせようと後ろから引き倒したんですよ!私の助けを求める声も全部電話のおまわりさんは聞いているはずです!それを保護しない警察とは何ですか!あの人は私を「確保した!」とか言っていましたがあの人はひょっとして非番のおまわりさんか何かですか!?」と私は怒鳴った。警官は「それで、どうされたいですか?」と聞く。私は「暴行で告訴したいです」と答えた。警官は「それでは行きましょう」と高井戸警察で調書を取るためパトカーに乗った。
警察内では最初に3階に通されて少し質問された後すぐ2階へ移動した。取調室の扉を開けたまま例の情けない顔の警官が入って来た。「これを書いてください」とわら半紙に書かれた質問表を渡された。住所氏名・家族構成・本籍・学歴など地域課の巡回カードと同じようなものだ。だがよく見ると質問の最後に「本日の反省」を書く欄がある。私は「何ですかこれは!子どものいたずらじゃないんです!」と途中で書くのを拒否した。そのままずいぶん一人で待たされたのち別の大柄な警官が入ってきて暴行された状況を同じように説明させられた。警官は被害届けを作成し始めた。暴行の再現写真を撮ることになり、廊下へ出て警官を相手に羽交い締めされているポーズを撮った。別の関西なまりのあるまじめそうな警官がノートパソコンを持って入ってきた。パソコンの機種は東芝のサテライトで大塚商会のシールが貼ってあった。警官は私と対話しながら長時間かけて調書を作成した。若くはない警官は右手だけでキーボードを叩いて大変そうだった。最後に調書をプリントアウトしたものに署名捺印した。前回の朝日新聞のジャンパーを着た男の暴行の件では署名捺印しなかったので微罪扱いにされ被害届は受理されていなかったことがわかった。最後に暴行現場に戻り状況検分をし私が立った写真を撮って終了した。
実況見分する警官の写真
http://astumioishi.cocolog-nifty.com/photos/cointelpro/policeman.html
http://astumioishi.cocolog-nifty.com/photos/cointelpro/policeman2.html
http://astumioishi.cocolog-nifty.com/photos/cointelpro/police.html
http://astumioishi.cocolog-nifty.com/photos/cointelpro/police2.html
追記:今思い出したが新聞店が連日嫌がらせをするので私は店の前で声を出してバカにしている。事件の日は「警視庁公安部サル部隊前通りまーす」と言いながら走った。暴行男の車が現れたのはこの直後である。
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富士映画(世田谷区給田)のホームページによると顧客はテレビ局各社で、たけしの番組名が明記されていた。パトカーや消防車・装甲車を所有しレンタルもしていたようだ。ホームページは事件後一ヶ月ほどで消滅した。(消えた富士映画HPのアドレスhttp://www16.ocn.ne.jp/~fg.movie/)
それから片手でキーボードを打つのは両手で打つのが面倒なときに私がよくやる癖。調書を書いた警官は普段の私の文章作成の様子を知っていてまねしていたと思われる。
日本国政府と公安警察・公安調査庁による、特定血族・腐敗官僚・外国の軍諜報組織・巨大資本家・巨大マスコミ・キリスト教徒・ユダヤ教徒・異端的集団・同和団体・えせ同和・えせ右翼・部落解放同盟・外国人・ユダヤ人・グローバリズムの推進者・反日主義者・新自由主義者・犯罪集団・その他の宗教組織を使ったリモートニューラルモニタリング(遠隔的脳波監視)及びブレインマシンインターフェース技術による違法で非人道的な脳波監視・拷問・虐待行為及の停止と承諾なく体内に移植された脳活動監視用RFIDチップの削除を強硬に政府に要求する。私は非合法破壊活動と売国行為を行う日本国政府・すべての政党・政治家・学者・法律家・マスコミ・宗教団体・キリスト教団(カトリック・プロテスタント・その他)・欺瞞に満ちた国際連合を支持しない。犯罪実行の主体である政府・不正な監視による利益の享受者・デマを流し国民を弾圧するマスコミ・新聞社・出版社・広告業界・電力を浪費する放送局と番組出演者及び番組スポンサーに対しては国民の敵とみなして実力行使を含めた攻撃を加える。