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2018年10月12日 (金)

2012年4月5日のブログを再公開。
文中の谷川摩理亜は内田光と明星学園でクラスメートの関係だ。
池谷静輝のことを大内純子も知っているし井川大輔や倉田裕子も混ざって皆で一緒に遊んだこともある。池谷が亡くなったとき葬儀の日程を井川大輔に電話して伝えると二つ返事で「俺は行かない」ときっぱり言った。井川(井川の彼女の倉田とその親友大内も)は池谷とも俺とも友達じゃないって言いたかったようだ。池谷は高卒後アメリカで日本料理のチェーン店を展開する「Benihana」(紅花)の原宿店に就職した後アメリカへ配属をされていたが、自動車にひかれて亡くなった。
池谷の葬儀は赤坂のアメリカ大使館に隣接している林誓寺で開かれた。アメリカ政府が池谷の遺体を航空機で運んでくれたので、葬儀もアメリカが用意してくれたのかな?と思ったらそうではなかった。池谷家代々の墓が林誓寺にあるのだ。アメリカで亡くなって、アメリカ大使館の隣の寺に葬られるとは、なんという因縁なのだろう、と思った。池谷家の墓は林誓寺の墓地でも最も巨大で古い墓だ。寺の人に聞いたところ、池谷家は江戸時代に杵屋という当地の大商人の大番頭の家柄だとわかった。確かに墓石に杵の家紋が入っている。同じ墓所(正確には林誓寺と墓地と境内を共有している澄泉寺)に江戸時代の儒学者の林鶴梁の墓があり、案内板が立っている。
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「ロックフェラーと美術品市場」で述べた「萌え」とは、電気マニアとロリコン趣味を合成して、萌えという単語を貼り付けただけの目新しくない概念だ。1980~90年代、まだ風俗店など全くなかった電気の街秋葉原に行き、帰りに本の街神田に寄って帰ってくる俺の行動と趣味を中村が盗んで作っている。神田にはグラビア本も多いがペドフィリア(小児性愛者)向けのも集積されていた。多数の少女ヌード写真集を出していた三和出版も岩波書店近くの神田にあった。日本では出版社が大々的に販売していた児童ポルノ写真を見て初めてロリコンになった男性が非常に多い。かつて日本では陰毛の生えた性器の写真の販売は固く禁じられていた。しかし、抜け穴になっていたのが毛の生えていない少女の写真でわいせつとはされず販売しても摘発されなかった。思春期を迎えた男の子が女性器を見たがるのは健全なことだ。少年たちはゾーニングされていない普通の書店で、山積みにされたタレント(芸能事務所に所属している子役)の無毛性器入りヌード写真集を買って自慰したので、本当はグラマラスな女性が好きであっても、写真を見てロリコンになってしまった少年が非常に多い。今中年以上のロリコンは出版社が作ったと断言できる。児童ポルノ法以後、写真集を買った方が罪とされ、製造販売し暴利をむさぼり、児童を直接虐待していた出版社や芸能界の罪が全く問われないのはどう考えても間違っている。(三和出版、英知出版、辰巳出版など児童ポルノでビルを建てている。
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バカ売れした写真集で有名なのが1984年の英知出版の「君はキラリ」。ウィキペディアからは消されているが、モデルはれっきとしたヒラタオフィスのタレントで工藤夕貴と同期だとか。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%9B%E3%81%AF%E3%82%AD%E3%83%A9%E3%83%AA
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ウィキペディア「少女ヌード写真集」https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%91%E5%A5%B3%E3%83%8C%E3%83%BC%E3%83%89%E5%86%99%E7%9C%9F%E9%9B%86 から引用:1970年代初頭にオランダやデンマークでポルノが解禁されると、そのサブジャンルとして児童ポルノもまた出現したが、そうした作品が少女と成人男性の性交を露出したものだったのに対し、日本における少女ヌードは基本的に裸体の鑑賞に留まっていた。かつての日本では陰毛の描写を禁じられていたため、そもそも陰毛のない少女の女性器、いわゆるワレメ(割れ目)は猥褻とは見なされず、性的パートナーのいない男性にとっては少女ヌードだけが女性器を見る手段だった。そのため小児愛好癖のない男性も代替品として少女ヌード写真を手にすることが多かったらしい。(ウィキペディアの引用おわり)
フリーメーソンとかイルミナティと言った存在のかなりの部分はペドフィリアだろう。それがカトリックというよりも、カトリック内部の小児性愛者グループだと言った方が適切かもしれない。昨今の聖職者の児童性的虐待報道で日本でも知られるようになってきたが、カトリックが「ペドフィリア教」であるのもまた事実だ。俺を攻撃する一連の犯人にペドフィリアのグループがいることもはっきりしている。俺はこれらの集団に関与したことはないが、内部告発者と見なしているのだろう。ゲイなどと違ってペドフィリアは違法性が高いので正体を隠して秘密結社化している。聖職者・学者・教師・医師・政治家・官僚・警官・放送映画関係などに多く(窒息しそうな人間関係の職場に多い)、国境を越えて結束している。世界でネオナチをやっているのもペドフィリアだし、ノーベル賞が執拗に俺を狙っているのもだ。かつて俺が「ノーベル医学賞受賞者で男児を性的虐待してFBIに捕まったのがいる」(1990年代の日経新聞夕刊に出ていた)ことを中村恭巳や平口康成(静岡大付属中での兄の同級生、慶応高~慶応大卒。平口は静岡大付属中~静岡高~慶応大~リクルート~アフラックの渡辺久芳の友人でゲイ。)に話したからだろう。谷口将樹のカトリックの栄光学園元教師でノーベル物理学賞の小柴や、宮崎県知事になったゴミの北野たけし軍団の東国原や(洛北高の俺の女友達の名前が宮崎)、静岡県知事の川勝平太(洛北高校の隣のカトリックの洛星高卒)もみんな小児性愛者だろう。トランプやヒラリー・クリントンも多分そうだろう。マイノリティーとしての小児性愛者を認め得るかどうかが民主主義の存続にとって最重要のテーマになっているからだろう。国連やアムネスティが俺を助けないのは、「児童の人権を性的に侵しているペドフィリアが、政府に虐待され人権を侵害されていても助けなくてもよい」という屁理屈をつけているからだ。でも俺は全く子供に手を出していないし、もともとグラマーな女性(宮崎も)が好きな普通の男だ。思考盗聴を外せ。人権を返せ。

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